『平和に向けて』 タイトル曲はアルバムにも入ってますが、カップリングの2曲のために買う価値の十分ある作品。特に3曲目のWorthless Warは反戦歌で、音楽として楽しめるだけでなく考えさせられます。曲としてはかなりへヴィーで疾走感があり、なおかつキャッチーなので何回聴いても飽きません。これをみんなが聴けば戦争がなくなるかもしれない。